子供の写真をまとめるときのフォトブックの使い方

年齢や月齢で分けてみる

フォトブックジャンルやお出かけをした場面ごとに作るフォトブックとは違い、お子様の成長を順番に追いかけるようなフォトブックもおすすめですよ。生後半年までで一つのフォトブック、生後半年から1歳までで一つのフォトブック、などと月齢や年齢に合わせて作ってみましょう。もちろんこれ以外にも様々なジャンル分けをしたフォトブックを作ってあげるとよいですね。また、入園式や卒園式、運動会のような学校イベントもフォトブックで見返してみれば良い思い出になることでしょう。実際にフォトブックを作りたいと思った際には、どの写真もおさめたくなるのが親心というもの。

一つ一つの写真に納められたお子様の表情を、可能な限りフォトブックとして残してあげたいのではないでしょうか。また、子供の成長をフォトブックに残す際には写真だけを次々に使用するのではなく、中には文字だけのページがあっても良いです。月齢や年齢ごとの区切りの部分には、文字だけで細かい説明を入れてみるアイデアはいかがでしょうか?特に月齢であれば新しくできるようになったことも多いため、文字だけのページも十分なボリュームになります。とてもおしゃれなフォトブックを作ることができるでしょう。大人が思っている以上に子供の成長というのは早いものです。

そういった成長をしっかりと残してあげるためには、フォトブックが最適。大きなアルバムではなく手頃サイズなフォトブックを作ることで、いつでも子供の成長を追いかけることができるでしょう。来客があった際や、ある程度子供が大きくなってから見直す場合にも重宝しますよ。

《関連HP》卒園アルバム作成|SHIMAUMA PRINT


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